Q&A
よくある質問
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お客様より頂いたご質問にお答えしています

お客様より頂戴したご質問・疑問にお答えしています。住宅購入をご検討中のお客様や、土地の売買をご検討中のお客様などご参考いただけます。そのほかご質問・疑問がございましたらお問い合わせください。お客様からのご連絡をお待ちしています。

  • 幹線道路や線路沿いはうるさいから住みづらいでしょうか?

    生活するなら静かで落ち着くところがいい、これは誰もが思うことです。幹線道路や線路沿いが敬遠されるのも分かります。

    しかし不人気だからこそ価格面で同じエリアの物件よりも安くせざるを得ないということもあるのです。マンションなどは建築構造や窓ガラスに騒音対策が完備されているところもあります。二重窓にすれば、すぐそばが24時間車の通る幹線道路であっても、思った以上に静かになりますし、断熱効果も高まって一石二鳥です!

    思い込みで敬遠していると、お得な物件をみすみす見逃してしまうかもしれません。

    一見、デメリットに感じられる箇所がある物件でも実際に内見をしてみて分かること、新しいプラスの発見があるかもしれません。気になる物件があれば是非一度見学なさってみてください!

  • 現地見学では何をチェックすればいいですか?

    物件そのものもそうですが、周辺環境もチェックしておくと実際に生活するときのイメージが出来て良いと思います。家からどのくらいの距離に何があるのか、小・中学校や幼稚園などの教育施設はどこにあるのかなど…。

    移動手段を何にするのかによっては、近隣の道路状況や前面道路の広さなども気にかけてみると良いかもしれません。

    ご自身が譲れないポイントを何点か挙げてみると、いくつかの物件を内見し購入に迷った際、『ここにしよう!』と背中を押してくれるきっかけになるかもしれません♪

     

  • 戸建の購入を考えているのですが、土地を購入して家を建てる場合と、建売住宅を購入する場合ではどちらが良いのでしょうか?

    土地を購入して戸建を建てる場合と、建売の戸建を購入する場合では、良さのポイントや特徴がそれぞれ違います。

    お客様の建物・立地・エリアに関してのこだわりやご希望、年齢や家族構成、購入理由、予算、引越したいタイミングなどによって、お客様にどの方法が適しているかは違いますので、是非一度ご相談ください!

  • 土地を売りたいのですが、登記所から交付された登記済証(権利証)を紛失してしまいました。どうすればよいでしょうか?

    登記済証(権利証)や登記識別番号をなくしてしまった場合、3つの方法があります。

     

    ①事前通知制度

    この制度を利用して登記の申請をすると、申請後に法務局より登記義務者に対して、申請のあった旨の通知が本人限定受取郵便によってなされます。通知を受け取った登記義務者はこれに記入押印し、通知された登記の申請が事実であることを法務局に申し出ることにより初めて、それ以後の登記手続きが進行することになります。

     

    ②本人確認情報提供制度

    これは、司法書士等の資格者代理人が本人確認情報を提供することによってその不備を補い、登記の申請を可能にするものです。

     

    ③公証人による本人確認の認証制度

    本人が公正役場へ行き、公証人に本人であることを確認した旨の書類を発行してもらうことで、登記の申請を可能にするものです。

     

    以上、3種類の解決方法がありますが、本人確認情報を作成してもらう場合には、定められた必要書類の準備と作成に費用がかかる場合もありますので、事前に確認が必要です。

  • 忙しくて中々時間が取れません。メールなどで希望の条件に合った新着情報を送ってもらうことは出来ますか?

    はい、もちろんです!

    弊社の公式LINEアカウントがございますので、こちらを友達追加していただき、希望の条件やエリア・価格・間取り等を教えていただけますと助かります。LINEでなく直接メールでやり取りしたい場合はその旨を伝えていただければ、担当の者からメールにてご連絡させていただきます。

    また、月々の返済がいくらになるかなどの細かい点につきましても、ご年収や年齢、現在の借入状況などをお教えいただければお伝えすることも可能ですので、お気軽にご連絡ください!

    (株)YDK公式LINEアカウント→@626pohkj

     

     

  • 訪問査定机上査定で大きく価格が違う場合などあるのでしょうか?

    お部屋の状況次第では大きく違う場合もあります。

    訪問査定の場合では大きく価格がアップすることもありますので、是非一度、訪問査定をご利用ください。特に費用はかかりません。

  • 購入したい物件が決まっていませんが、相談のみでもいいですか?

    はい、もちろんです!!
    特に、初めて不動産を購入する場合は、どの程度の物件を自分が購入できるのか、購入する最も良いタイミングはいつなのか、不動産を購入するためにはどのようなことが必要なのか、などという不安や疑問が多くあると思います。
    このような不安に対して弊社は丁寧にご説明させていただき、一人ひとりのお客様のライフプラン・ライフスタイルに応じた購入プランをご提案いたします。また、不動産購入についての税金や法律についてもご説明します。
    そのため、特に購入したい物件が決まっていない場合でも全く問題ありません。

    購入の売買契約を結ばない限り費用は一切発生しません。
    お客様からヒアリングをしたうえで最も適した物件をご紹介いたしますので、是非お気軽にお問い合わせ・ご来店ください!!

  • ご相談は自宅や店舗以外でも可能ですか?

    はい、もちろんです!!ご自宅以外でも対応しております。

    担当の者にご希望の日時や場所をご相談ください。ご自宅近くの喫茶店やファミレスなどでも大丈夫です。

     

    売却に関しては一度物件を拝見させていただきますので、予めご了承ください。

     

  • 査定だけでもお願いできますか?

    はい。お気軽にご相談ください。

  • 空き家の相談はできますか?

    はい。空き家でお悩みがありましたら、お気軽にご相談ください。

  • 長期での支払いが不安です

    事実、ローンでご購入の方は、長期で検討される方が多いです。理由は単純で、月々の返済が抑えられるからです。

    しかしその一方で、繰り上げ返済により、10~15年くらいで完済される方も多くなってきています。

    定年退職後のローンの負債は重荷になってきますので、定年までに完済できるように心掛けと計画が必要になってきます。

  • やっぱり南向きの物件のほうがいいのでしょうか?

    太陽の光がたっぷりと降り注ぐ南向きのバルコニーで洗濯物や布団を干すのは気持ちがいいものです。ただ、部屋が明るく冬でもあたたかいという点で、南向きの物件というのは他の向きに比べると割高です。

    他とは生活時間の異なる方や、家を留守にする時間の多い共働きのご家庭などはあえて陽の当たる南を避け、東や西を希望するケースもあります。陽当たりよりも湿気などの対策で「風通し」を重視する考え方もあります。

    最近は南向きでなくてもそれを補う建物設備(24時間換気システムや室内換気扇)が充実してきています。

    南向きという条件を外すだけでその分価格が安くなったり、広いお部屋が探せるかもしれません。

  • 日中仕事で連絡が取れません。どうすればいいでしょうか?

    一人一人お客様のご都合の良い時間に合わせてご連絡を致しますので、初めにお手隙になりやすい時間帯を教えていただければ担当よりご希望のお時間にご連絡致します。弊社の公式LINEアカウントも御座いますので、かしこまった連絡のやり取りが苦手な方や、通勤途中の電車の中でサクッとやり取りをしたい方はこちらも是非ご利用ください。

    ご来社される際も、営業時間外でも受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。

    ご希望であれば自宅や勤務先付近の喫茶店などにお伺いしてお話しすることもできます♪

  • 自己資金が用意できない場合、または使いたくない場合は?

    住宅ローンには、100%+諸費用ローンという形があります。

    金融機関によって様々なのでお気軽にご相談ください!

  • 現在の家を売って新居を購入したいのですが…

    買い替え(住み替え)の場合、いろいろなパターンがあります。

    いくつか例を挙げてみますので参考にしてください。

     

    1.現在の家には住宅ローンがなく、ある程度の自己資金もあり、新たに住宅ローンを組むことが出来る。この場合、新しい住宅の購入に際しては深刻に考える必要は特にありません。

    2.現在の家には住宅ローンはないが、自己資金もしくは住宅ローンに難がある。この場合、新しく購入する不動産の資金に、現在の家の売却資金を充てることになります。購入先行の場合、仮住まいなどの準備が出来る時は、まず売却して資金を確保してから、新しい住宅の購入に向かいます。

    3.現在の家には住宅ローンがあるものの、自己資金があり、住宅ローンを組むことが出来る場合。この場合は、新しい住宅の購入は問題ないでしょう。しかし、現在の住宅ローンの取り扱いがどうなるかによって、新しい住宅ローンの組み方や現在の家の売却方針が決まってきます。事前によく不動産会社や銀行と相談することが大切になってきます。

    4.現在の家には住宅ローンがあり、自己資金もしくは住宅ローンに難がある。この場合、まず売却をし、資金を確保する必要があります。仮住まいが出来るのか、売却した資金で希望通りの家が買えるのか、動き出す前によく検討する必要があります。

    弊社では住み替えに際しての、現在の住宅の査定や買い取り、また、解体工事なども行っております。すぐに売却するつもりはないが、どのくらいの価格になるか気になるので査定だけ…というお問い合わせも多くいただいておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。

  • 何件くらいの物件を見て購入する方が多いですか?

    お客様によって様々ですが、4~5件で購入される方が多いように思います。1件だけの内見で購入される方もいらっしゃれば、数十件内見される方もいらっしゃいます。

    最近はある程度ご自身でお調べになる方が多いので実際にご覧いただく物件はあまり多くはありません。多くの物件を見すぎてしまうと良い物件があっても「もっといい物件が出てくるのでは!」と時期を逃してしまい後悔されたお客様も見てきました。但し、これはお客様の考え方によりますので、何件見たら決めるなどと気にする必要はありません。

    一生に一度の大きなお買い物です。納得のいく物件に巡り合えるまで、全力でサポートさせていただきます♪

  • まったく関係のない他のインターネット広告で気になる物件を見掛けたのですが、そういった物件のご紹介もしていただけますか?

    もちろん弊社でのご紹介可能です!

    不動産業界の仕組みとして、一般的に業者間で物件情報を共有しているものが大半です。そのため他のエリアの情報でもお探しでしたらお気軽にお声掛けください。

    物件によって個別に不動産を回っていくよりも時間短縮にもなると思います。

  • いくら位の物件が購入できるか分からない。相談に乗ってもらえますか?

    毎月のご返済額、ご収入、また、家族構成、ライフプランなどお客様に合ったご予算をご提案致します。一言で住宅ローンといっても色々な商品があります。変動金利、固定金利、フラット35…などがございます。

    お客様とのお話の中で、一番無理のない、合ったものをご提案させていただきますので、安心してご相談ください。

  • 徒歩5分ってどのくらいの距離のこと?

    不動産広告では実際に移動する距離で測り徒歩1分=80m計算(端数は切上)することとなっています。従って徒歩5分は約400mという距離になります。

    もちろん歩くスピードや歩幅によっては多少前後しますので、個人差はあります。

建築士が設計したオリジナリティ溢れる住宅や、お客様のご希望やこだわりをたくさんつめ込んだ注文住宅などの住宅販売や、土地探し・土地の売買、リフォームや住宅査定など総合的な不動産業を行っています。

不動産業に精通し実績を積んだ経験豊富なスタッフがお客様一人ひとりと向き合い、お客様のご要望に合わせて様々なご提案をし、目的に合わせて真摯に対応しています。日々の業務の中でお客様よりいただいたご質問・疑問にお答えしていますので、不動産購入等ご検討中のお客様はご参考にご確認をお願いします。